🥇 ゴールドRO改、決済を14時→11時に短縮する|『午後の尻尾』は金ブル限定のボーナスだった
🎁おすすめツール・サービス
※上記リンクにはプロモーション(広告)が含まれています
量子相場謀略|ホソノP
ブログでは書けない本音のトレード戦略とEA開発の裏側を公開。 データに基づいた検証で、再現性のある手法だけをお届けします。
※上記リンクにはプロモーション(広告)が含まれています
ブログでは書けない本音のトレード戦略とEA開発の裏側を公開。 データに基づいた検証で、再現性のある手法だけをお届けします。
RO改を今すぐ再開すべきか?答えはNO。各国中銀は2025も863トン金を買い越し(ポーランド102t筆頭)で構造的needは健在。だが①6月はRO改の弱月(PF1.11)②金は$4,000割れで急落中、朝の04-11コアすら直近20営業日で-107pips/回の出血。中銀の構造ブルと、今このタイミングで金ロングを回すことは別問題。停止継続が合理的。
明日(4/20)から9月末までゴールドロールオーバー改を停止します。3年・566トレードの月別データで停止判断の妥当性を検証。5月は確定で地雷、6-9月は利益は出ているがPF効率が冬期の6分の1以下。資金効率の観点では合理的な選択です。
ゴールドロールオーバー改が弱体化する5月。「なにもしない」「逆ショート」「GBPAUD代替」「純正RO」…6つの選択肢を実データで徹底比較。最適な5月の過ごし方をデータで導き出します。
ゴールドロールオーバー(JST 4:00→14:00ロング)は米国サマータイムで弱体化するのか?566トレード・3年分のデータを夏時間vs冬時間で徹底比較。月別・PF・累計損益カーブから真実を解明します。
運用者から質問が多い「月末月初は動かさない方がいいの?」を377トレードのデータで徹底検証。結論:月末最終日は平均-141pipsの大損失!月末月初期間は-1,586pipsの赤字。止めるべき明確な根拠がありました。
2024-2025年シーズンの結果発表!ゴールドロールオーバー改は193回で+2,393pips、年末年始アノマリーは+1.72%。曜日別・年別の詳細データと、2026年への教訓をまとめました。