レイテンシーアービトラージとは?「理論上勝率100%」の仕組みと、個人がやると口座凍結で終わる理由
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量子相場謀略|ホソノP
ブログでは書けない本音のトレード戦略とEA開発の裏側を公開。 データに基づいた検証で、再現性のある手法だけをお届けします。
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2024年9月にドヤっていたMEXCレイテンシー勢、FXTFスプレッド0勢...みんな消えた。海外では80〜100社のプロップファームが閉鎖。裏技界隈に何が起きたのかを徹底解説。
80社閉鎖、パス率14%、支払い率7%...それでもFTMOはOANDAを買収した。プロップファーム業界で何が起きているのか、最新データで徹底解説。
キャッシュバック×両建て×EA=必勝法?いいえ、算数の敗北です。スプレッドvsキャッシュバックの冷酷な真実をお見せします。
1000万勝った翌年に税金ごと溶かす。ボーナスを使い尽くす。プロミスで追加入金。借金ハイレバトレーダーが必ず破綻する理由を構造的に解説する。
RO改の決済を14:00から11:00へ変更します。トレードを04-11(本体)と11-14(尻尾)に分解したら、本体は毎年プラス(2026は+131pips/回)、尻尾は金ブル(2024-25)だけ稼ぎ・チョッピーや下落局面(2023・2026)ではマイナスと判明。金が崩れた今、午後の尻尾は直近30回で-55pips/回の出血源。頑健な朝の本体だけ残し、レジーム依存の午後を切る——年別decompで検証した決済時刻の最適化。
同じEAを5口座にミラーして一気に5倍稼ぐ。その夢を20万回のモンテカルロが打ち砕いた。ミラーは口座を増やしても全滅確率20%のまま、増えるのはチャレンジ費だけ。本当の正解は『相関の低い別戦略で分散』。さらに自分のゴトーEAを『神相方Sharpe4.02』と勘違いした恥ずかしい失敗と、そこで掴んだ本物の教訓まで、実データで魂込めて書きました。