😱 自分で配ったEAが溶けた。M1足で+94万円、リアルティックで−73万円。同じEA・同じ期間です
ストラドルEAをプロップ用に移植してバックテストしたら+939,682円。ところがモデルをリアルティックに変えただけで−733,393円、PFは1.63→0.40。別ブローカーでも同じく死亡。原因はバックテストモデルとスプレッド前提の2つで、対照群のドンチャンはPF1.20→1.18で無傷でした。EAは削除しました。
ストラドルEAをプロップ用に移植してバックテストしたら+939,682円。ところがモデルをリアルティックに変えただけで−733,393円、PFは1.63→0.40。別ブローカーでも同じく死亡。原因はバックテストモデルとスプレッド前提の2つで、対照群のドンチャンはPF1.20→1.18で無傷でした。EAは削除しました。
為替介入を検知するEAを作り、3年で+1.5%しかないと判断して機能ごと削除しました。単独EAとして作り直したら、同じロジックでウォークフォワード+71,640円・5/6窓プラス。差の正体はトレーリングストップで、「一段目から本体まで中央値236分待つ」という核を途中で切っていました。プラセボ検定p=0.0000、EAソース付き。
ドル円の介入直前に不自然な下げがある——2022年以降の実弾介入11回をM1・M5で検証しました。一段目の下げは実在(7/30は-51.5pips、8/10日で発生)。しかし本体は中央値236分後で、同じ地合いの対照7,261件と比べても円買いの偏りはゼロ。出来高3.55倍も同日の過熱で割ると消えます。「高値圏の急落を売る」は利益の全部が介入10回の宝くじ。おまけに介入中は参加費が20分の1になることも判明しました。
キャッシュバック×両建て×EA=必勝法?いいえ、算数の敗北です。スプレッドvsキャッシュバックの冷酷な真実をお見せします。
100本以上のバックテストを経て判明した、本当に機能する手法と、絶対に手を出してはいけない手法を発表。希望はある。ただし、選ぶ手法を間違えるな。
伝説のタートルズ戦略を2025年データで完全検証。20日ブレイクアウト(System1)と55日ブレイクアウト(System2)を7市場で比較。ビットコインで50,000%超のリターン?しかしFXでは...?
作ったEAが本当に勝てるのか?MT4のStrategy Testerを使って過去データで検証する方法を完全解説。ヒストリカルデータの取得から結果の読み方まで。