🔬 GBPAUD 5分足69,585本をMT5データで完全分析|時間帯・曜日・日別+スプレッド可視化
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量子相場謀略|ホソノP
ブログでは書けない本音のトレード戦略とEA開発の裏側を公開。 データに基づいた検証で、再現性のある手法だけをお届けします。
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29通貨ペア探索で発見したGBPAUD夕方ロングを727トレード・約2.8年分のデータで曜日別・月別・月内ポジション別に徹底検証。金曜日は累計+689pips、11月は+733pips──最強の組み合わせをデータで完全特定します。
GBPAUDのドテンEA(常時ポジション保有)をスプレッド+スリッページ込みでシミュレーション。BUY16:30→翌0:30、SELL0:30→16:30のドテン構造。月末SELL単体で+1,537pips・RF6.44。BUY月中+SELL月末で+1,968pips・RF7.24・PF1.93。曜日除外ヒートマップでベスト組み合わせも検証。
GBPAUDの0:00-0:30ロングは金曜日のロンドンフィキシング(ロンフィク)と関係があるのか?データ検証の結論:金曜0:00は+12pipsで統計的に弱い。月末金曜は勝率60%だが15回のみ。冬の金曜は+55pipsで夏の-6pipsと差が大きい。ロンフィク自体はGBPAUDでは弱いアノマリー。
GBPAUDの16:30-17:00ロングは夏+253pips・冬+141pipsだが、夏は火曜+226で金曜-153、冬は金曜+122で火曜-54と曜日バイアスが完全に逆転。冬+1hズレ補正で夏16:30-17:00/冬17:30-18:00に切り替えると+657pipsに改善。
GBPAUDのJST0:00-0:30ロングは夏時間+390pips・冬時間+222pips。「冬は1時間ズレて1:00が正解では?」を検証したら冬1:00は-76pipsで完全否定。ただし17-18時台はズレ補正が一致──時間帯によって補正が効くゾーンと効かないゾーンを完全可視化。
GBPAUDの月内バイアス(月中ロング・月末ショート)を戦略化。MT5実データ61,018本でシミュレーションした結果、月中BUY+月末SELLの組み合わせが累計+1,960pips、最大DD-390pips、リカバリーファクター5.03という驚異的な成績を叩き出した。